創設まで

豊橋トリム協会のレクリエーションスポーツ普及の一端として紹介された、新しいスポーツ「ユニホック」、当初は豊橋市の体育指導員に対して講習会で紹介され、後に平成2年の第1回から第6回までをトリム協会の主幹で市内大会が開催されました。その間、このスポーツの持つ面白さに気づいた元気な若者たち(当時)が継続的に練習・ゲームを行うようになり多米校区を中心として平成8年に豊橋トリム協会の指導のもと「豊橋ユニホック協会」として設立するに至りました。
2012年度から三協会統合により、「豊橋ユニホック協会」解散、新たに「豊橋フロアボール協会」設立する事により、愛知県フロアボール連盟の傘下に入る。